「電池が切れるまで」の仲間たち 子ども病院物語

「電池が切れるまで」の仲間たち 子ども病院物語

大反響を呼んだ詩画集のこどもたちをめぐる、感動の実話!
著者: 宮本 雅史
装丁: 長尾 敦子
定価: 1,296円(税込み)
発売日:2003年12月03日
「幸せ」と言って亡くなった真美ちゃん、「命」の詩を書いた由貴奈ちゃん、白血病を克服し医師を目指す盛田君…。長野県立こども病院に入院したこどもと家族、医師、院内学級の先生たちが体験した、「命」の物語。
  • ISBN コード : 9784048838566
  • サイズ : 四六判 総ページ数: 160ページ
  • 商品寸法(横/縦/束幅): 128 × 188 × 0.0 mm
  • ※総ページ数、商品寸法は実際と異なる場合があります
●宮本 雅史:1953年和歌山県生まれ。慶應大学法学部卒業後、産経新聞社入社。93年、ゼネコン汚職事件のスクープで新聞協会賞を受賞。書籍編集者を経て、2003年7月よりフリージャーナリスト。編集者時代に、長野県立こども病院のこどもたちの詩に出会う。
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