叙々苑「焼肉革命」

叙々苑「焼肉革命」

“良いものには価値がある” 焼肉を国民食にした男のこだわりを解き明かす
定価: 864円(税込み)
発売日:2016年05月10日
焼肉店のタン塩、上カルビや、食後のデザート、ガム…、これらはすべて叙々苑が始めたことだ。“良いものには価値がある――” 焼肉を「国民食」にした男の味へのこだわり、うまさの秘密を、40周年のいま明かす。
  • ISBN コード : 9784040820774
  • サイズ : 新書判 総ページ数: 176ページ
  • 商品寸法(横/縦/束幅): 108 × 173 × 7.9 mm
  • ※総ページ数、商品寸法は実際と異なる場合があります
●新井 泰道:新井泰道:1942年神奈川県生まれ。中学卒業後、叔母の勧めで従兄弟が働いていた東京・新宿の焼肉店、明月館に入店。さらに東京・神田の焼肉店を経て、1972年東京・神楽坂で開業後、1976年JOJOEN六本木本店を開業。今までにない斬新なアイデアとサービスで、毎晩客が押し寄せる人気の焼き肉店となる。全国焼肉協会会長などもつとめた。
送料無料

数量

ほしいものリストに追加
電子書籍をブックウォーカーで購入
最近チェックした商品