本当はこわい仏教むかし話 マンガでよむ『日本霊異記』

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本当はこわい仏教むかし話 マンガでよむ『日本霊異記』

1,100円(税込)
発売日2016年03月18日
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  • ISBN コード : 9784040683720
  • サイズ : A5判 総ページ数: 176ページ
  • 商品寸法(横/縦/束幅): 148 × 210 × 16.0 mm
  • ※総ページ数、商品寸法は実際と異なる場合があります

あなたの知らないエロチックでグロテスクな日本古来のお話・14選!

「鬼に喰われてしまった処女」「蛇に犯されてしまった娘」「狐を妻にした男」――好奇心そそるお話に仏教の教えを
織り交ぜ「良心」を日本人に植えつけた古典『日本霊異記』。エロチックでグロテスクな物語を楽しみながら、知られざる日本人の原点にふれられるお話を漫画化!

著訳者プロフィール

■ichida
2003年頃よりウェブで活動を開始し、シニカルでシュールな作風がひそかに熱烈なファンを集める。2011年、「Yahoo!知恵袋」の投稿をコミック化したコミックエッセイ『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』(共著/PHP研究所)が話題に。翌年第2弾を刊行し、累計15万部以上のヒットとなる。他の著書に『家に帰ると妻がカフェをやりたがっています。』(PHP研究所)、『うちの会社ブラック企業ですかね?』(彩図社)。
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