生きるべきように生きれば、いつの日かかならず花は咲くものです

生きるべきように生きれば、いつの日かかならず花は咲くものです

著者(91歳)が初めて綴る、良く生きるための珠玉のメッセージ
定価: 1,404円(税込み)
発売日:2016年09月08日
良く生きるために大切なことを伝える珠玉の言葉・・・「本ものとの出会い」「信じること、愛すること」。40万部のベストセラー『あなたのために――いのちを支えるスープ』の著者(91歳、料理家・随筆家)、初めての「生き方メッセージ」本。本書は、著者が会長を務める「良い食材を伝える会」(1996年発足)ニュースレター紙に連載された巻頭言などから生き方メッセージの内容を厳選し、加筆修正してまとめたもの。一部、「婦人之友」連載もあり。著者関連写真を長年撮影しているカメラマン小林庸浩氏の写真(著者、鎌倉の家、庭など)も掲載。
  • ISBN コード : 9784040686486
  • サイズ : B6判 総ページ数: 128ページ
  • 商品寸法(横/縦/束幅): 128 × 182 × 13.0 mm
  • ※総ページ数、商品寸法は実際と異なる場合があります
■辰巳 芳子
1924年12月1日生まれ。NPO「大豆100粒運動を支える会」、NPO「良い食材を伝える会」、「確かな味を造る会」会長。自宅で「スープの会」主宰。料理研究家の草分け的存在である母・辰巳浜子の志を継ぎ、家庭料理、西洋料理の研究を行う。東京都出身、聖心女子学院卒業。鎌倉在住。『辰巳芳子の野菜に習う』、『スープ日乗 鎌倉スープ教室全語録』、『あなたのために―いのちを支えるスープ』、『庭の時間』ほか著書多数あり。


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