おふろがでまーす

おふろがでまーす

作: accototo
1,320円(税込)
発売日2022年05月25日

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  • ISBN コード : 9784041121283
  • サイズ : B5判 変形 総ページ数: 28ページ
  • 商品寸法(横/縦/束幅): 182 × 182 × 9.0 mm
  • ※総ページ数、商品寸法は実際と異なる場合があります

親子のおふろの時間が楽しくなる! おふろのふねで冒険の旅に出発!

■パパ、ママ、絵本のプロから好評!
・「スキンシップするぞ!」と意気込まずとも、自然にできてしまうのがお風呂の時間。心身の豊かな成長につながるひとときを、ゆかいな親子旅で楽しめます。(ベビーマッサージ講師)
・わが家では、恐竜や昆虫の島まで登場!「いろんな世界に行けるのは楽しいな」と、湯上がりのパパ。親子で体も心もぽかぽかです。(絵本専門士・二児の母)
・絵本を読んだ夫が「大きいひざと、小さいひざを湯船に浮かべたらおもしろそう」と。今夜のおふろ係はお任せします!(笑)(司書・一児の母)
・「おふろがでまーす!」って声をかけたら、「まって〜!」と慌ててお風呂に向かう子どもたち。「でまーす」の響きが好奇心をくすぐるようです。(里親支援専門相談員・絵本専門士)
・親子のコミュニケーションの数だけ物語が生まれます。「次の島は何かな?」「手を使ったらどんな島ができるかな?」・・・・・・次々に言葉が飛び出します。(一児の父)
・動物が食べ物をもらうシーンでは手のひらを差し出して受け取る素振りをし、波の音でけらけら笑い、読み終わると「もう一回!」と何度もおねだりします(一児の母)
・おふろに入ると、次々に島と動物たちが登場。探検の話? と思っていると……最後に島の謎がとけて興奮の子どもたち。すぐ読み返して、島の作り方を確認します。「ほかにも島ができるかな」「おふろ楽しいね」と言う声が聞こえてきました。(保育士)
・「おふろがでまーす」「のってくださーい」の部分ですぐに食いついて、「はーい」と返事をしてくれました。擬音語を真似して言ったり、動物になって食べる真似もしたりしていました。(一児の母)

著訳者プロフィール

●accototo:ふくだあきこ”acco”ととしお“toto”でaccototo(アッコトト)。絵本、イラスト、壁画などを夫婦で制作している。おもな絵本に『そんなに みないで くださいな』(KADOKAWA)、「うしろにいるのだあれ」シリーズ(幻冬舎)、『ポポくんのミックスジュース』などの「ポポくん」シリーズ(PHP研究所)、『だれのあしあと』『いただきまーす』(大日本図書)、『のぞいてごらん』などの「ごらん」シリーズ(イースト・プレス)。本作は、としおさんがこどもたちとの入浴タイムに人気だったあそびがもとになっている。
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