ケツジツ

毒親スライドショー 〜「毒親あるある」をゆるゆる語る夜会〜

ケツジツ 終了
毒親スライドショー 〜「毒親あるある」をゆるゆる語る夜会〜
毒親スライドショー 〜「毒親あるある」をゆるゆる語る夜会〜
成立件数10
現在の件数50
こちらのプロジェクトの募集は終了しました。

500%

販売価格3,500円(税込)
こちらの募集は終了しています
ケツジツ

毒親スライドショー 〜「毒親あるある」をゆるゆる語る夜会〜著者セミナー・イベント

田房さんの著書である毒親漫画のスライドを観ながら、漫画には描ききれなかったことや裏話・漫画への反響についてお話します

角川第1本社ビル(角川本社ビル) 2階ホール

田房永子

イベント開催日:2018年7月17日(火)19:00〜21:00(受付開始18:30)
※終了時間が若干前後する可能性があります。

当プロジェクトについて

母親との確執を赤裸々に描き、『毒親』という社会現象まで巻き起こしたコミックエッセイ「母がしんどい」の出版から7年。著者・田房永子さんによるスライドショーを開催します。
「母がしんどい」や「うちの母ってヘンですか?」「それでも親子でいなきゃいけないの?」などの毒親漫画のスライドを観ながら、田房さんが漫画には描ききれなかったことや、裏話、漫画への反響についておしゃべりします。

「母からもらって困ったもの」の実物の写真も初公開。「母からもらって困ったもの」の写真がある人は、参加申し込みの際、ぜひ一緒に送信してください。当日、上映して一言話すこともできます。
「もらって困ったもの」は捨てるに捨てられなかったり、「母からの贈り物」は全世界に渡り良いこととされているので、人に話しても「何が困るの?いいお母さんじゃん」と言われたりするもの。だから罪悪感やつらさや嫌悪感は一人で背負い込みがちですが、仲間うちで見せたり話すとラクになったりします。

自分の親は毒親・もしかしたら毒親かもしれないという方も、パートナーや友人・親族・親しくしている人が毒親という方たちも、毒親について考えたいという方も、大歓迎!
質疑応答、サイン会もあります!

★毒親あるある”エピソードや写真を教えて下さい★
「母からもらって困ったもの」の写真がある方はもちろん、
「毒親あるある」エピソードがある方は下記の投稿フォームからお知らせ下さいませ。
⇒投稿フォームはこちら(〆切:7月16日(月・祝)いっぱい)

★参加者特典★
参加者には田房永子さんオリジナルデザインの「ラクになるノート」をプレゼント!


内容(予定)

1) 「毒親あるある」スライド上映会
  ・田房永子氏による「毒親あるある」スライド鑑賞をしながらの語り合い
2)質疑応答
3)サイン会


募集人数

10〜50名
※イベントスペースの関係上、先着順となりますので、お早めにお申し込みください


日時

2018年7月17日(火)19:00〜21:00(受付開始18:30)
※終了時間が若干前後する可能性があります


金額

3500円(税込)


注意事項

※会場の都合上、赤ちゃんやお子さん連れでのご参加はご遠慮いただきますようお願いいたします。

※会員登録完了時・申込受付時・成立(不成立)時にメールを送信させていただきますので、必ず、[@store.kadokawa.co.jp]からのメールが受信できるように設定してください。

※お申し込み後、マイページの「ケツジツ申し込み履歴」からお申し込み状況・プロジェクト詳細をご確認できます。迷惑メール対策などの原因でメールを受信できない方は、必ずプロジェクト詳細より最新情報をご確認ください。

※当日は参加者の方のお顔が映らないよう、イベントの様子を撮影させていただきます。弊社サイト内ページ、ソーシャルメディア(ブログ、Twitter、Facebook)、著者ブログなどでご紹介させていただくことがございます。
(写真や映像には参加者の方のお顔は写らないようにします)

※サービスの性質上、お申し込みのキャンセル、数量の変更はご対応致しかねます。プロジェクト内容をよく確認した上でお申し込みください。



会場:飯田橋(東京)

角川第1本社ビル(角川本社ビル)
 〒102-8177 東京都千代田区富士見1-12-11

>>Googleマップの表示はこちら

◆交通アクセス
JR 中央線・総武線「飯田橋駅」(西口)より徒歩5分
地下鉄 有楽町線・南北線・大江戸線「飯田橋駅」(B2a・B3出口)より徒歩6分
地下鉄 東西線「飯田橋駅」(A4出口)より徒歩7分
地下鉄 東西線・半蔵門線・新宿線「九段下駅」(1出口)より徒歩9分


プロフィール

田房 永子(たぶさ えいこ)
漫画家・ノンフィクションライター

1978年東京都生まれ、2000年「マンガエフ」にて漫画家デビュー。 2012年『母がしんどい』(KADOKAWA)で「毒親」について言及し、 発売直後から大反響を得る。 『キレる私をやめたい〜夫をグーで殴る妻をやめるまで〜』(竹書房)内で、ゲシュタルト療法を受けた時の エピソードを紹介している。

>>「母がしんどい」のご購入はこちら

トップページに戻る

PAGETOP