「電池が切れるまで」の仲間たち 子ども病院物語

「電池が切れるまで」の仲間たち 子ども病院物語

10万人が泣き、元気をもらった真実のストーリー!
定価: 432円(税込み)
発売日:2006年07月25日
「幸せ」と言って亡くなった真美ちゃん、「命」の詩を綴った由貴奈ちゃん、白血病を克服し、医師を目指す盛田君――。大反響の詩画集『電池が切れるまで』の子どもと家族、医師、教師たちの感動の実話!
  • ISBN コード : 9784043827022
  • サイズ : 文庫判 総ページ数: 160ページ
  • 商品寸法(横/縦/束幅): 105 × 149 × 6.5 mm
  • ※総ページ数、商品寸法は実際と異なる場合があります
●宮本 雅史:1953年和歌山県生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、産経新聞社入社。93年、ゼネコン汚職事件のスクープで新聞協会賞を受賞。書籍編集者を経て、フリージャーナリスト。著書は『検察の疲労』『歪んだ正義』『「特攻」と遺族の戦後』ほか。
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