政府は必ず嘘をつく アメリカの「失われた10年」が私たちに警告すること 角川SSC新書

政府は必ず嘘をつく アメリカの「失われた10年」が私たちに警告すること 角川SSC新書

9・11後のアメリカの貧困格差が3・11後の日本に押し寄せると警鐘を鳴
著者: 堤 未果
定価: 842円(税込み)
発売日:2012年02月10日
9・11以降、貧困化が加速するアメリカの惨状に、3・11後の日本が酷似している。「ショック・ドクトリン」により格差が進んだアメリカを検証しながら、悪い情報は隠ぺいされる中、いかに真実に近づけるのかを追
  • ISBN コード : 9784047315709
  • サイズ : 新書判 総ページ数: 228ページ
  • 商品寸法(横/縦/束幅): 106 × 173 × 11.5 mm
  • ※総ページ数、商品寸法は実際と異なる場合があります
●堤 未果:堤未果(つつみ・みか)米国野村證券に勤務中、9・11同時多発テロに遭遇。以後、ジャーナリストとして、執筆・講演活動を精力的に続けている。主な著書に『ルポ・貧困大国アメリカT・U』(岩波新書)、『アメリカから自由が消える』(扶桑社新書)など。
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