子育て奮闘中の母ちゃんドクターが書いた 「男の子ママ」の悩みをぶっとばす言葉

子育て奮闘中の母ちゃんドクターが書いた 「男の子ママ」の悩みをぶっとばす言葉

ママたちの間で「泣ける!」とシェア続出。初の書下ろし著書
定価: 1,296円(税込み)
発売日:2016年09月20日
2歳と4歳の男の子を育て、医師として働く著者が、まさに「今」、育児奮闘中のお母さんに向けて書いた言葉集。「今日も子どもを生かせたら、それだけであっぱれだ。」「忘れ物? 子どもじゃなきゃいいんさ。」などなど、「泣ける!」「元気になれる!」と、共感必至の言葉の数々。「この本が、隣にある本当に大切なものに気付き、悩めるお母さんにとって、ほんの少し心を軽くしてくれるおくすりでありますように。」と願いを込められた1冊。
  • ISBN コード : 9784046017000
  • サイズ : 四六判 変形 総ページ数: 272ページ
  • 商品寸法(横/縦/束幅): 130 × 170 × 20.0 mm
  • ※総ページ数、商品寸法は実際と異なる場合があります
●須藤 暁子:2歳と4歳の男の子を育てる。放射線腫瘍医。1983年生まれ。群馬県出身。育児に仕事にリアルに奮闘する毎日を綴ったブログ「Dr.須藤暁子の読むおくすり」は1日20万PV。Spotlightに寄稿した子育てエッセイが、累計400万PVを突破、Facebookで30万人以上にシェアされ、話題となる。医師として生死に立ち会う経験を背景にした「命のありがたさ」「子育ての尊さ」「子どもへの視線」を変えるエピソードも魅力。


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