ちょっと神さまになってみました 〜死んで分かった、あの世の仕組み〜

ちょっと神さまになってみました 〜死んで分かった、あの世の仕組み〜

死後を知ることは、いまの不安がなくなる最良の方法!
著者: 荒川 祐二
監修: 高橋 日董
定価: 1,430円(税込み)
発売日:2021年02月26日
「死んだら人はどうなるの?」そんな誰もが一度は思ったことはあるであろう疑問に対して、すべての答えを網羅した、内容に。今回は現役住職さんが監修に入ることで、神仏両面、またスピリチュアルと知識の両面から
  • ISBN コード : 9784046051134
  • サイズ : 四六判 総ページ数: 224ページ
  • 商品寸法(横/縦/束幅): 128 × 188 × mm
  • ※総ページ数、商品寸法は実際と異なる場合があります
●荒川 祐二:1986年3月25日生まれ上智大学経済学部経営学科卒作家・小説家として、これまでに様々なジャンルの本を上梓。2017年3月から始まった、『神さまと友達になる』というブログでは、古事記の物語や日本の神々の歴史やその姿をコミカルに伝え続け、わずか半年で1日最高5万アクセス、月間アクセス100万を突破する人気ブログとなる。
●高橋 日董:1981 年8 月7 日生まれ
大阪にある妙唱寺のお寺の次男として産まれる。師匠である父は在家の出身でありながら、百日の修行を十回達成し、阿闍梨号の称号をもつ。 大学卒業後に仏門に入り、2006 年に結婚。同時に岐阜県多治見市に移り、長高寺に着任。世界三大荒行の一つと称される日蓮宗の大荒行堂を3度敢行。 年に一度の祈祷祭では、御寺の本堂から人があふれかえり、お寺離れする時代と逆行している。地元テレビ局にも密着するほどの盛況ぶりである。
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