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【サイン本】届くといいな、くらいで
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特典付き

【サイン本】届くといいな、くらいで

著: 川崎鷹也
予約期間
2026年3月2日(月)16:00 ~ 2026年3月22日(日)23:59
発売日
2026年05月08日
予約受付中
お届け予定日
サイン本は2026年5月上旬頃を予定しております。
2,420
おひとり様 1回 5個までご購入いただけます。
ISBNコード
9784046079138
商品形態
一般書
サイズ
四六判
商品寸法(横/縦)
128 × 188 mm
総ページ数
160ページ
「いま日本で一番泣けるアーティスト」で話題のアーティストエッセイ
川崎鷹也の魅力である「声」と「伝え方」について、自身の半生を振り返りながら記録したエッセイ。

第1章:声が武器だなんて、自分では思ってなかった
人から“声がいい”って言われても、実はピンときてなかった
あのとき、はじめて「自分の声が届いた」と思った瞬間
地声と歌声の違い
声を録音して、自分の声にがっかりした頃の話

第2章:伝わる声には“温度”がある
「◎◎」と言わないようにしている理由
声のトーンで“気持ち”が伝わること
言葉よりも“空気”で会話してるときがある
歌詞にしなかった言葉たち

第3章:テクニックより「誰にどう届くか」
歌がうまいって、どういうこと?
ビブラートや語尾の処理って、どう考えてる?
“感情が入りすぎる”と伝わらないこともある
言葉と声をどう「届けるもの」にしてきたか

第4章:カラオケでモテるのは、歌のうまさじゃない
モテたい一心でカラオケを練習してた(笑)
“モテる曲”って、技術よりも〇〇だった
カラオケで歌い出しをミスらないための工夫
「この曲、どうやって歌えばいいですか?」に答えるとき

第5章:トークにも、音楽がある
人前でしゃべるのは、今でもちょっと緊張する
“話し方”にもリズムがあると思う
ライブのMCって、正解ないけど大事
「聞き役」にまわることも、声を届けることだと思う

第6章:努力が伝わるとき、声は届く
毎日、ちょっとずつ声と向き合ってきた
一発でうまくいかない。でもそれが普通
「上手くなりたい」より「伝えたい」で続けてきた
これからの声。変わっても、変わらなくても
【サイン本ご購入にあたっての諸注意】

※サイン本は2026年5月上旬頃を予定しております。

※サイン本は直筆サインです。為書きは入りません。
※1注文につき、5冊までのご購入となります。
※本商品は商品の特性上、お客様都合によるキャンセルはお受けできません。
※転売目的などの購入はお断りさせていただきます。
※無くなり次第終了とさせていただきます。
※販売数や、再販予定、在庫に関してのお問い合わせにはお答えできません。

※こちらは「サイン本」の販売ページです。
「通常版」は以下のリンクよりご購入ください。

届くといいな、くらいで