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ツボのつながり地図帳 「なんとなく不調」を自分でリセット

発売日
2026年05月20日
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お届け予定日
発売日以降にお届け
1,980
ISBNコード
9784048117869
商品形態
一般書
サイズ
A5判
商品寸法(横/縦/束幅)
148 × 210 × 10 mm
総ページ数
128ページ
40代、50代からでも、若い頃より疲れにくい体を目指せるセルフケア
一点押しよりも経絡(ツボのつながり)ケアが効果的。スッキリ効く場所がひと目でわかる。
3000人以上に東洋医学を教えてきた鍼灸師による、本格的なツボのつながりケアを、かんたんに自分で実践できる本。

【こんな人におすすめ】
・とにかく疲れやすく、1日を過ごすだけで精いっぱいの人
・疲れきって服を着たままお風呂にも入れず、倒れ込むように朝まで眠ってしまう人
・年齢を重ねるごとに心身の不調を感じている人

【女性の不調を改善】
腎ケア:白髪、耳鳴り、ひざ痛、腰痛、頻尿、冷え、のぼせ、ほてり
肝ケア:目の疲れ、生理痛、めまい、手足こわばり、ストレス、更年期

【ツボのつながりケアがおすすめの理由】
・道具なしでできる
・朝のはじまりや1日の終わり、通勤電車の中や、仕事の合間のふとした瞬間にもできる
・1点集中ではなくツボのつながりにアプローチするので、気になる不調だけでなく、全体の調子も調う

【著者メッセージ】
眼の疲れ、肩こり、頭痛、イライラ、不眠、むくみ、冷え。一見すると、まったく別々の悩みに見えるかもしれません。
けれど、東洋医学の視点で身体をみていくと、その「バラバラ」に見える不調は、実はひとつのつながりとして捉えられています。
私たちの身体は、臓腑が働くことで、全体のバランスが保たれています。そのため臓腑が疲れてくると、特定のエリアにサインとして不調があらわれるのです。
眼のケアを目的にしたはずなのに、気づけば肩こりが楽になり、頭痛が減り、気持ちの張りまでやわらいでいく。そんな変化は、決して珍しいことではありません。
不調の入り口は違っても、不調の根っこにアプローチしていくと、身体はきちんと応えてくれます。
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