まさよ 日本の女神茶 ─ 御神茶(おみちゃ)─

体の中から女神になる女神茶

体の内側から女神意識をとりこむお茶

神様にいただいた稲から採れるお米でお酒をつくり、神棚にお供えしてお返しするというのが御神酒(おみき)です。御神茶(おみちゃ)は、女神様からいただいた大地の恵みをお茶にし、自分の内なる女神に捧げるという意味で名づけました。「女神のお茶」ですから、農薬を一切使っていません。体に女神意識を摂り入れて、内側から神性を輝かせてほしいという思いをこめてつくりました。女神ときいてどのような姿をイメージするかは自由なのですが、パッケージの淡い水色とマゼンタカラーは、私が女神意識と出会うときに感じる色あいです。あの世とこの世を表す蓮の花も、女神意識との仲介をしてくれるでしょう。もし周囲に安心させてあげたい方がいらっしゃるなら、ぜひ贈って差しあげてください。このお茶を飲めば、気持ちが穏やかになり心境が変化します。男性へのギフトとしてもおすすめです。人は性別に関係なく女性性と男性性のどちらももっています。女性はもちろん男性も、ご自身の内なる女神性を目覚めさせることが必要な時代になったという啓示をうけました。体の外側からも結界を張ることができますが、内側から女神のエネルギーを放って張る結界は、より強力です。御神茶で体に女神意識を降ろし、女神を宿してよりしろとなって生きていただきたいと願っています。日本の女神シリーズは何もかも女神の意志で出来上がったもので、すべて女神の導きでした。

よりしろとなり女神として生きる

体に女神の結界を張る

どんな食事にもあうルイボスティーは、体の細胞の活性酸素を除去するSOD様作用食品です。体の内側から温めて気の流れをよくしてくれます。朝に飲むとやる気がでて、夜に飲むと心と体を穏やかに清めてリセットすることができます。不思議に思うかもしれませんが、物には意識があると話したことがありましたが、この御神茶は女神の意識をもっております。このお茶を飲むことで、女神の意識を体に摂り入れそして女神を宿すということになります。それはあなたの体が女神の依り代になることを意味しております。依り代とは神を招く場所、女神として生きる時代が来たと神々から告げられている今、女神の意識を宿し生きていくことができるようになるのです。

気を澄まして女神の声を聞く

女神意識を保つためにせめて1週間〜10日は、毎日1袋の御神茶を続けてお飲みくださいませ。そうすることで、良い気が安定するようになります。このお茶は意識をクリアにしてくれますので、特に大事なことを決断するとき、ひらめきの力を発揮いたします。また意識がクリアな状態でいると、神の声を受け取りやすくなります。私が女神の声を聞くときには気を澄ました状態でないと受け取れません。それは私たちの意識がビルの地上1階にあるとすれば、女神の意識は100階ぐらいのところにあるからです。ほんの一瞬であれば意識を集中させて、どなたでも地上100階へ行くことができます。女神の場所に一瞬でも触れたときに女神の声が私たちに届くのです。私たちはいつも地上にいますので、長い時間、気を澄ましておくことは難しいかもしれませんが、お茶の力でクリアな意識が持続できるよう女神たちを意識してお過ごしください。

御神茶について

商品概要

まさよ
日本の女神茶
─ 御神茶(おみちゃ)─

  • 名 称:ハーブティー
  • 原材料名:ルイボス、オレンジピール/オレンジ香料
  • 内容量:30g(1.5g×20袋)
  • 賞味期限:2021年10月5日
  • 保存方法:高温多湿を避けて保存
  • 原産国名:チェコ共和国
  • お届け予定日:2018年12月7日(金)以降順次発送いたします。

2,052円(税込)

商品詳細ページへ カートへ入れる

【飲み方】
カップにティーバッグを入れ、沸騰したお湯を注ぎます。5〜10分が飲み頃です。
※ティーバッグ1つに対してお湯は150ml程度をお勧めします。

【使用上の注意】
●個別包装していますが、防水ではありません。包装部分に水分が付着しないようご注意ください。●ティーバッグのヒモを強く引っ張ると、袋部分が破れる場合があります。●外箱の開封後は、密封したうえで乾燥した冷暗所にて保管し、賞味期限にかかわらず、なるべく早めにお召し上がりください。

作家トップページへ