- ISBNコード
- 9784046851642
- 商品形態
- コミックス
- サイズ
- B6判
- 商品寸法(横/縦/束幅)
- 128 × 182 × 16 mm
- 総ページ数
- 226ページ
灯があるから、影は生まれる。 これは、“影”が主役の物語。
長年に渡り、消えることのない灯りを祀る町、百灯泉。
灯籠を新調する祭りを目前に、町では原因不明の火事が相次いでいた。
原因は──“灯の妖”の暴走。
妖が視える少年・唯壱は、灯の妖を鎮めるため奔走する中で、
かつて灯とひとつだった存在、“影の妖”の存在を知る。
人々に信仰される灯の妖と、忌み嫌われ、悪い気を引き寄せてしまう影の妖。
正反対の存在に向き合うとき、唯壱は師匠・一路葉の言葉と出会い、自分自身の影にも光を見つけていく。
イラストレーター・花守が送る、切なくも美しい妖怪譚、第2巻。
灯籠を新調する祭りを目前に、町では原因不明の火事が相次いでいた。
原因は──“灯の妖”の暴走。
妖が視える少年・唯壱は、灯の妖を鎮めるため奔走する中で、
かつて灯とひとつだった存在、“影の妖”の存在を知る。
人々に信仰される灯の妖と、忌み嫌われ、悪い気を引き寄せてしまう影の妖。
正反対の存在に向き合うとき、唯壱は師匠・一路葉の言葉と出会い、自分自身の影にも光を見つけていく。
イラストレーター・花守が送る、切なくも美しい妖怪譚、第2巻。
よくあるお問い合わせ
よくあるお問い合わせ