- ISBNコード
- 9784041171929
- 商品形態
- 一般書
- サイズ
- A4判
- 商品寸法(横/縦)
- 210 × 297 mm
- 総ページ数
- 272ページ
思い出のドイツと四季折々の日本へ “名刺代わり”の写真集が完成!
2025年大河ドラマ『べらぼう ~蔦重栄華乃夢噺~』や映画『国宝』を経て、2026年も主演映画『汝、星のごとく』、主演ドラマ『LOST10』など話題作が続く横浜流星。
今年9月16日に30歳の節目を迎えた、役者・横浜流星の“名刺代わり”ともいえそうな、一瞬一瞬を切り取った一冊。本作はドイツと日本で、約1年をかけて撮影が行われました。
ドイツ・フランクフルトは『汝、星のごとく』のメガホンもとる“盟友”・藤井道人監督との出会いの作品「青の帰り道」(2018年)で、初めて海外の映画祭「ニッポン・コネクション」に参加した、思い出の地です。
当時、作品が上映された映画館や会見を行った場所など、俳優・横浜流星の“原点”がつまったフランクフルトの地を舞台に、今の素顔を捉えました。
日本では、桜、雪景色など美しい四季折々の雄大な景色とともに、等身大の素顔をページに閉じ込めました。
ドイツでの撮影を担当するのは、映画『ヴィレッジ』『正体』で撮影監督も務めた川上智之氏、日本での撮影は、『正体』でスチールを担当した、カメラマン・興梠真穂氏が担当します。
1冊の中で、世界観の異なる2人の写真が競演しているのもポイントです。
日本という原点を大切にしつつ、世界に飛躍する――。
30代に入り、さらに進化していく横浜流星のこれまでと今、そしてこれからが詰まった一冊となっております。
横浜流星メッセージ 「名刺代わりとして胸を張れる一冊に」
30歳の節目、そして俳優生活15周年を記念して、5年ぶりに写真集を出すことになりました。
人生には様々な章がありますが、20代から30代へ向かう今、「新しい章がここから始まる」という思いを込めました。
撮影地のドイツ・フランクフルトは、2018年に初めて海外の映画祭で訪れ、映画人としての仲間入りを実感できた忘れられない地です。
そして、日本の美しい地や四季の移りかわりも収めました。役者は名刺を持たない職業ですが、この写真集は初めて「名刺代わり」と胸を張れる一冊に仕上がりました。ぜひご期待ください。
今年9月16日に30歳の節目を迎えた、役者・横浜流星の“名刺代わり”ともいえそうな、一瞬一瞬を切り取った一冊。本作はドイツと日本で、約1年をかけて撮影が行われました。
ドイツ・フランクフルトは『汝、星のごとく』のメガホンもとる“盟友”・藤井道人監督との出会いの作品「青の帰り道」(2018年)で、初めて海外の映画祭「ニッポン・コネクション」に参加した、思い出の地です。
当時、作品が上映された映画館や会見を行った場所など、俳優・横浜流星の“原点”がつまったフランクフルトの地を舞台に、今の素顔を捉えました。
日本では、桜、雪景色など美しい四季折々の雄大な景色とともに、等身大の素顔をページに閉じ込めました。
ドイツでの撮影を担当するのは、映画『ヴィレッジ』『正体』で撮影監督も務めた川上智之氏、日本での撮影は、『正体』でスチールを担当した、カメラマン・興梠真穂氏が担当します。
1冊の中で、世界観の異なる2人の写真が競演しているのもポイントです。
日本という原点を大切にしつつ、世界に飛躍する――。
30代に入り、さらに進化していく横浜流星のこれまでと今、そしてこれからが詰まった一冊となっております。
横浜流星メッセージ 「名刺代わりとして胸を張れる一冊に」
30歳の節目、そして俳優生活15周年を記念して、5年ぶりに写真集を出すことになりました。
人生には様々な章がありますが、20代から30代へ向かう今、「新しい章がここから始まる」という思いを込めました。
撮影地のドイツ・フランクフルトは、2018年に初めて海外の映画祭で訪れ、映画人としての仲間入りを実感できた忘れられない地です。
そして、日本の美しい地や四季の移りかわりも収めました。役者は名刺を持たない職業ですが、この写真集は初めて「名刺代わり」と胸を張れる一冊に仕上がりました。ぜひご期待ください。
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