- ©飯島多紀哉. ©Shannon. ©Bandai Namco Entertainment Inc. Developed by mebius. Published by D3PUBLISHER
・Switch用ソフト「学校であった怖い話と晦-つきこもり」限定版『学校であった怖い話』エディション
・描きおろしB2タペストリー
・書きおろしショートストーリー
・録りおろし朗読CD
・書きおろしメッセージカード
・書きおろしショートストーリー(購入特典)

【ファミ通DXパック】
●描きおろしB2タペストリー
新規描き下ろしイラストを使用したB2タペストリーになります。

サイズ:B2(728x515mm)
※分割仕様のパイプと折りたたまれたタペストリー本体がセットになった状態でお届けいたします。
・書きおろしショートストーリー
飯島多紀哉氏が手掛ける新規書き下ろしのショートストーリーです。

※各種仕様検討中につき、詳細は後日公開予定
・録りおろし朗読CD
岩下明美役の野水伊織さんによる新規収録の怪談朗読CDとなります。

※各種仕様検討中につき、詳細は後日公開予定
・書きおろしメッセージカード
各語りべ達からの”あなた”へのメッセージが書かれたアイテムです。

※各種仕様検討中につき、詳細は後日公開予定

【エビテン限定購入特典】
●飯島多紀哉氏書き下ろしSS「赤い絵の具」
一人の少年は、いつも決まったトイレでいじめられていた。そんな彼は個室トイレで自殺してしまう。
現場は血で真っ赤に染まっていたという。少年が自殺した後、
なぜか赤い絵の具ばかりがなくなるという事件が発生する。それは、絵の具の呪いの始まりだった。
※ファミ通DXパックに付属するSSとは別の物語となります。
※無くなり次第終了となります。

【限定版『学校であった怖い話』エディション】

・ゲームソフト(通常版)
・「学校であった怖い話」飯島多紀哉書き下ろし小説
・「学校であった怖い話」オリジナルサウンドトラックCD

【ゲーム紹介】
90年代を代表する和製ホラーアドベンチャー
『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』がNintendo Switchで復活
その恐怖が現代を震撼させる・・・・・・
【『学校であった怖い話』シリーズとは・・・】
1995年に旧バンプレスト(現・バンダイナムコエンターテインメント)より
SFC向けに発売されたホラーアドベンチャー。
ボリューム豊富なシナリオと実写を使った独特の雰囲気で評価が高いシリーズです。
1996年後継作品「晦-つきこもり」発売。
■奇妙な語り部たちからもたらされる怖い話
『学校であった怖い話』と『晦-つきこもり』はともに、集まった語り部たちから、
あなたが聞き手となって怖い話を聞いていくスタイルのアドベンチャーです。
ひと癖もふた癖もある語り部たちは、それぞれ異なる口調と空気感で、恐ろしい話を披露していきます。
■豊富なシナリオと、選択肢による分岐
語り部たちが披露する怖い話は、物語の途中で選ぶ選択肢や、語り部を選んだ順番によって様々に変化していきます。
ゲームの進行状況によって最終シナリオも変化し、特定の条件を満たすことで隠しシナリオも出現します。
幾重にも分岐する物語の先で、あなたは予想もつかない結末を迎えることになるでしょう。
ときには物語の途中で、あなたの身に恐ろしい出来事が起こることも……。
学校であった怖い話
学校に伝わる七不思議。その恐怖の物語が語られる……。
「学校の七不思議」の特集を組むために呼ばれた七人の語り部たち。しかし、取材当日に集まったのは六人だけでした。
まだ姿を見せない七人目を待たぬまま、重苦しい空気のなか、「学校であった怖い話」が始まります。

晦-つきこもり
「七回忌で怖い話をすると死者が蘇る」そんな一言から、長く暗い夜がはじまった……。
田舎の本家に帰省した親戚たちから、様々な舞台の怪談が披露されます。

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