実は、一菜でいい。 おいしいおかずが一品あれば、それで充分という提案

実は、一菜でいい。 おいしいおかずが一品あれば、それで充分という提案

毎日を支える惣菜53品と、笠原将弘さん初の書き下ろしエッセイが一冊に。
定価: 1,540円(税込み)
発売日:2020年11月30日
人気料理人「賛否両論」笠原将弘さんの、おいしいおかず53レシピと、
家庭料理にまつわる初の書き下ろしエッセイがたっぷり入った、見ごたえのある料理本。
53レシピは、きょうは何を作ろう?と思ったときにパラッとめくってその日の気分で選べる、探せる、調理法別。
書き下ろしエッセイは、「家庭料理はもっと気軽で、おおらかでいい」と謳う笠原将弘さんの、気持ちのこもった初エッセイで読みごたえたっぷり。
毎日を支える惣菜53品と、家庭料理にまつわる初の書き下ろしエッセイがまるっと一冊に。
  • ISBN コード : 9784048968850
  • サイズ : A5判 総ページ数: 144ページ
  • 商品寸法(横/縦/束幅): 148 × 210 × 12.2 mm
  • ※総ページ数、商品寸法は実際と異なる場合があります
●笠原 将弘:東京・恵比寿にある日本料理店「賛否両論」店主。実家は焼き鳥店「とり将」。「正月屋吉兆」で9年間修業。2004年、オーナーシェフとして「賛否両論」オープン。瞬く間に予約の取れない人気店になり、2014年で10周年。メディアでもひっぱりだこの和食料理人。

「焼く・炒める」
豚かぶら、ねぎどり、焼きさばみそ、五目きんぴら、ぶりとたたきごぼうの照り焼き、新玉ねぎのしょうが焼き、釜あげしらす風卵焼き など
「煮る」
肉大根、里いもと手羽先のおでん、かつおの新しょうがしぐれ煮、リブ大根、豚と長ねぎの黒酢角煮、あさり豆腐、なすの田舎煮 など
「揚げる」
なすの竜田揚げ、たけのことわかめのかき揚げ、あじの青じそ巻き天ぷら、なすととり肉の南蛮漬け、揚げ出しれんこん など
「ゆでる・あえる」
豚しゃぶほうれん草、春キャベツの和風コールスロー、鯛とかぶのサラダ、オクラとあじの和風マリネ、きのこ白あえ など
【コラム】
「やらなくていいことはやらない」「レパートリーなんて10個もあれば充分だ!」「忙しい日こそ揚げ物」 など


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